このページは、
私が描いた絵を見てくださった【鏑矢トシキ】さんが
その絵に物語という息を吹き込んでくださったので
おかしくて…いや、嬉しくて作らせていただきました。
(大感謝!!)

鏑矢トシキさんの素敵サイト↓


その元となった絵→こちら。(別窓)

それでは、下へスクロ〜ルどうぞv




ひとみ「……っぅ」

高屋敷「何をボーっとしている」


※(以下・・・ひとみ=ひ、高屋敷=高)


ひ「……ごめん」

高「……怪我はないか」

ひ「たぶん大丈夫」

高「そうか……」

ひ「へぇ〜……意外」

高「?」

ひ「お前でも俺を心配してくれるんだ」

高「……一緒の任務の時にお前に怪我をさせると、うるさいヤツがいるからな。それだけだ」

ひ「……? ふぅ〜ん」



瑞希「ぶうぇぇえ〜っくっしょぉぉ〜〜〜〜いっっっ!!」



…説明しよう!(笑)

瑞希は、自分のことを話題にしてくれたのがひとみの場合、
「くしゅんっ」というカワイイくしゃみをするのだが、
それが高屋敷だと、上のような見事なおっさんくしゃみをし、
あげく「やだ。何か嫌な噂とかしてるヤツでもいるのかしら」と
超嫌そうな顔をして、玄関口に塩とか撒くのだ!…by 鏑矢トシキ
↑ごめん…w









高「油断しすぎだ」

ひ「わ、悪い……」

高「こんな時に考え事とは、随分余裕だな」

ひ「そういうわけじゃ……」

高「……行け」

ひ「え?」

高「今のお前はかえって足手まといだ。早く行って謝ってこい」

ひ「なっ!? なんでそれを……」

高「丸わかりだ。早く行け!」

ひ「悪い! 恩に着る!!」



瑞希「くしゅんっ!」



…説明しようその2!(笑)

そう!賢いキミのことだ、もう解っていると思うが、
この場合は、ひとみの方が瑞希に思いを馳せているので
瑞希のくしゃみもかわいくなる、ということなのだ!…by 鏑矢トシキ
↑ほんとなんかごめんww



てゆーかほんっっと!鏑矢(かぶ)トシキさん
ありがとうございました!!!!!!
これからもよろしく!!!!!m(≧ω≦)m



そして、見てくれた方!
あっりがと〜〜〜〜〜!!!!!!!!ヾ(*´з`*)ノ゙